2005-04-16

_ なにやら青木小明を振り返る

青木小明、改め現小明を私が初めて知ったのは長谷川恵美っち経由だったのですね。2003年4月に発売されたe-nice CD第2弾の3人の中に青木小明さんはおりました。また同時期、どこぞのグラビアでエプドル宣言とかゆーて、出ているのを見かけたわけでした。もう2年たつのですなあ(しみじみ)。 2003年4月の日記に私目はこんなことを書いておりました。

_ 「3枚のうち歌は青木小明が一番マシな感じか。彼女は珍しくOver16で一度生を見てみたい気がする。何か妙な嗜好を催させるコです。」

何か妙な嗜好をもよおすとは、要するに「M」っぽいよキミ(*゜∀゜)てことなわけだったわけですが、その後キャラフェスを皮切りに生小明様をヲッチして2年、Mなのかどうかわかりませんが、精神系なたたずまいなことは確かだったようでした。

しかしここに来て彼女のブログが報告するところでは、沖縄にて縄系wなDVD撮影が進行してるかのような様子、これは私的にはおおいに期待しているわけです。

着エロなるものが乱造するご時世に、SMチックをフューチャーして人をオドロカスようなインパクトを持たせよう的な狙いには、一般的には萎え萎え(;´Д`)なわけです。が、彼女がやるならこれは違うかもしれません。にじみ出るM性がある娘でなければ、それはこっけいなニセモノでしかない。インパクトの点で言えば2流のグラビアアイドルがちょっと縛られたところで、ビッグネームの杉本彩兄貴があれだけのことをやっちまったあとじゃあ、別段ははぁ・・と言う感じです。その杉本兄貴にしても、私的には「頑張りましたねー」という必死さや根性は感じても、いわゆるSM的な淫靡さはほとんど感じられませんでした。

その対極が平沙織や桂木綾乃であって、特段に過激な内容ではなくても縛られた女体と表情だけで、におい立つM性を感じさせる女もいる。小明がもし、チンケなカタチだけの縛りだけでも、もしやるのだとしたら彼女のM性の有無はかならず画面から伝わってくるはずだと思うわけです。

_ つーかほんとにやってんのかさえ、現状では全くわからないんですけどねw。

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